【ミーティング日記】2021年9月11日(土)第63回MTG

こんにちは~

WorldFut TSUKUBA3年の丸川耀(マルカワヒカリ)です

ゆる~く始まったWorldFut TSUKUBAのミーティング日記
ゆるゆると継続していきたいと思うのでよろしくお願いします!

早いもので11代目のミーティングはもう63回、執行代も残り4ヶ月。でもまだ下半期は始まったばかり。まだまだ頑張っていこう~

◯今日話し合ったこと

最近、話し合っているのは国外活動ではカンボジアのトルタノン小学校の先生であるソクティア先生との交流会、そして同じくカンボジアにあるチェシム大学との交流会について

ソクティア先生に関しては「現地mtgの協力者」なのかどうかを定めるために、どういう話し合いをしていけばいいのかみんなで意見を出し合いました。
ソクティア先生は子どもたちに対してとても熱い人なのでこれからも協力関係にありたいなと、具体的なイメージはまだできていないけど個人的には思ってる

チェシム大学については「相互理解をして協力者チームを作る」ことを目標にどういう交流会を開くか考えました。
最終目的である「協力者チーム」を作ること。これがどういう形になるかわからないけど、カンボジアにもWorldFut TSUKUBAの共感者が増えるのはとてもワクワクしますね~
いつかスタツアが再開されたときにその共感者の人たちと一緒にサッカーできたら最高だなって夢見てる~

◯印象に残っていること

ソクティア先についての話し合いで思ったの自分たちにソクティア先生目線の話し合いがかけていたこと。山岸くん(WFT3年)の意見でそれに気付かされました笑。もっとソクティア先生にとっても、WFTにとっても、トルタノンの人にとってもwin-win-winな形でWFTの活動が存在もしたいね~

チェシム大学にとの交流については、とにかく喋ってみたい。今は日本の環境で生活しているWFTメンバーがカンボジアでの国際支援について話し合っているけど、カンボジアの環境で育っている人たちからしたらどのように感じるのだろう、どのような意見が出てくるのだろう

今日のミーティングはいつもより意見が活発に出ていたかなと思う。それだけ今日は疲れたし、楽しかった。もっとみんなの意見を聞きたいし、言いやすいような環境にできるようにしていきたい。そして、WFTとしてより良い結論が出せるようになれたらいいね

HP部では新入部員を募集しています。入りたい人がいたら声をかけてください~

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