【Pando掲載第16弾】きっかけをつくる

▶この記事はソーシャルプラットフォーム「Pando」にて書いた内容の再掲です。

▶連載第16弾は2年すみれの記事『きっかけをつくる』です。

WFTのこれまでの活動の中で1番力を入れてきたこと、そしてこれからの活動でどんなことをしたいかと考えたときに、
「WFTを知ってもらうきっかけをつくりたい」ということが真っ先に頭に浮かびました。


わたしはこれまで、「俺たちのW杯」というイベントで、大きな看板やTシャツのデザインをやらせてもらったり、
チャリティーフットサル大会の広報としてインスタで画像を投稿してみたり、PRプロジェクトでブログの文章を書いたり、
SNSにおいてこれからもっと見てもらいたい年齢層の方々を意識した画像を作成してみたり、、、と色々なPRの活動をしてきました。


元々はデザインもSNSも全く得意ではないのですがなぜ上のようなことをやってみたいと思ったかというと、
何かを人に伝えるのが苦手だから!」です。
初対面の方との会話や、普段での授業での発表などといったような、自分が何かを表現することにすごく苦手意識を持っています。


この苦手意識を少しでもなくしていきたいからこそ、どのような伝え方をすれば、わかりやすかったり興味を持ってもらえるかを考えていくPRの活動をしています。そして、色んな方法で誰かにWFTのことを知ってもらうような工夫を考えたいと思っています。

何かを知るきっかけは人によって違うし、思いがけない形で知ったなんていうこともたくさんあると思います。
WFTを知ってもらうきっかけも色んなものがあると思います。発信したもののどれか一つが運よく誰かの目にとまってくれたらいいな、そしてそれが活動をより詳しく知ってもらうきっかけとなったらうれしいなと思っています。それがこれまでの活動のなかで1番考えてきたことで、これからも考えていきたいことです。これからもさまざまな取り組みをしていきたいなと思っています!

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