WFTメンバーの多様さを活かす!出身地別ブログ企画☆東京編

みなさん初めまして、こんにちは!
人文学類2年のすみれです!

新入生の皆さま、ご入学おめでとうございます🌸

今回は、二時間近くかけて宅通している(4年続けるつもりなので宅通のプロになれそう)、つくばでは超少数派であろう私から、同じく宅通を考えている新入生の皆さんに向けてちょっとお話したいと思います! まとまりのないブログですがご了承ください。

宅通じゃない子にもちょっとは役立つことも書いていると思いますので暇つぶしに見てもらえるとうれしい~!

お役立ちアプリをインストールしてみよう

iTsukuba」(銀行・ATMや丸善が開いてる時間もわかる!)や「Twin:te」(Twinsの履修情報が自動で読み込める!)といった時間割表がつくれるものや、教室の場所を地図で確認できる「えりたん」など、筑波大生向けのアプリをもうすでに入れている新入生も多いと思います。

特に宅通を考えている新入生には、バスの時刻表がわかるアプリをインストールすることをおすすめします! 
宅通民はバスに大変お世話になるのです。 「iTsukuba」や「えりたん」では、学内すべてのバス停における時刻表がパパっと確認できるので便利!

なお、大学循環のバスは、最終が22:30くらいになっているので注意してくださいね。

つくば駅→大学 バス使うか問題

つくば駅から大学まで、自転車を使うかバスを使うか迷っている方も多いのではないでしょうか? 
私が1年間、試行錯誤して(?)出した結論は、

春・秋の過ごしやすい季節は自転車。夏・冬の暑い!寒い!季節はバス。

私自身、夏休みまではバスしか使っておらず、秋学期から自転車通学を始めたのですが、そこで気づいたことがあります。

 自転車を使うことで、睡眠時間が30分増える!

朝のバスは混むので、2本くらい見送ることを想定して電車の時間も決めなきゃですが、自転車はそれを気にする必要なし!
大体、自転車なら、駅から大学(第一エリア)までは20~25分くらいかな。

春は桜(わかんないけど多分見られる)、秋は紅葉がきれいだから、いい感じの風が吹けば、
 キャンパスも広くてなんだか海外の大学生みたい~~~!るんるん
な気持ちになれるはず。わたしは結構それでテンション上げています。(まあこれは時間に余裕があればの話ですが。)

ただし、夏は少しの移動でも汗が滝のようにでて、冬は極寒で風が吹けばもうチャリなんて漕ぐ気が失せます、、、
この時期は素直にバスを利用させていただきましょう。

ということで、バスの定期券を購入することと駅の駐輪場の利用をおすすめします! 

(秋になると学内の木はこんな風にきれいに色づきます!きれい!)

ほんとのとこどうなの?宅通

はじめの方にも書きましたが、筑波大学って家から通う人が少ないんですよね。😢
私自身、入学するまで大学周辺に住むということがスタンダードということを知らなかったので、新歓の帰りに、「平砂の子~天三の子~」と先輩方が言っているのを初めて聞いたときは、頭の中?がとまりませんでした。まあ今でも天二とか天三がどこなのかよくわかってませんが(笑)

そんな中で、宅通をするのはぶっちゃけどうなのか?宅通を考えている人は思うのではないかな。
正直、早起き必須、友達とお別れする時間が早くてさみしい、電車しんどい、やっぱりねむい、と大変なことも多いのです、、、

でも!意地でも起きなければならないので逆に授業にちゃんと出られる、通学時間もうまく使えば面倒な作業を終わらせられる、栄養バランスの整ったご飯が食べられる(お母さんに大感謝)などなど実際利点はあるものです。まあ要は通えるってことですね!

困ったとき、泊まらせてもらえるアパート住みの友達を見つけておくことも、宅通にとっては必須です。(笑)
(その分その友達にはほかの方法で恩返ししましょうね!)

(友達の家に泊まらせてもらったら至れり尽くせり快適で、誕生日ケーキまで用意してくれるわでとても感動したときの写真)

おまけ 私も出身あるあるしたかった~

そろそろ書くことも特になくなってきたので、出身地の話やらなんやらでこのブログを締めくくります。

筑波大学には、日本各地、そして世界各国からいろいろな人が来ていますよね~。個人的な印象では、東京からきている人って思ったより少ない…?私の友達も、熊本、千葉、広島、兵庫などなどなどほんとに出身はさまざま。

みんなと話してて思うけど、方言って、おなじ内容でもそれぞれの方言でしゃべるとちょっと違った感じに聞こえておもしろいですよね。方言いいなあ~と思ってます。

新歓の時は、クラスでもサークル・部活の新歓でも、出身地共通の話題でもりあがります。
ここで思い出話なんですが、実は、とあるサークルの新歓で、一度、熊本出身です!と熊本からきました~感を思いがけずだしちゃったことがあります。(生まれは熊本で幼稚園までいたから嘘ではないはず。)
ただ、わたしの記憶が遠い昔のことすぎて話がふくらまず、1分程度たった後、やや気まずい空気になったことを覚えています。(笑) 

ということで最後は完全に余談になってしまいましたが、最後までお読みいただきありがとうございました!☻
この記事を読んで、みなさんがちょっとでも筑波大学生活をイメージできていたら幸いです。みなさんにお会いできる日を楽しみにしています!

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